住宅ローンを滞納。そんな時は久留米のあいホームで任意売却を相談。

2019/10/10 ブログ
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任意売却の大半が自己破産、保証倒れ、リストラや転職に伴う年収の大幅減、家族や自身が病気で費用がかさむ・・・などなど事情は様々あれど住宅ローンを滞納してしまっているケースが殆どです。

住宅ローンを滞納すると、まず金融機関から督促状が届きだします。その時点で金融機関とある程度お話しあいなどしていればいいのですが、当然滞納しているという引け目から督促や催促の連絡を無視したりする方も当然多くいらっしゃいます。

そうなると益々滞納額は増え(当然遅延損害金も発生します)、金融機関としても競売などの手続きに入らざるを得なくなります。

金融機関側とすれば競売手続きをすると余分な費用も掛かるし、相場(や金融機関が考えている金額)より安く落札される可能性があるので、できれば任意売却で少しでも高く売って債権を回収したいと考えます。

もちろん滞納が始まってもしばらくは督促などを行うのですぐに競売手続きに入るという事はありません。

つまり滞納をしてしまっても、弊社へ任意売却のご相談をしていただくタイミングが早ければ早いほど例えば競売までの期間に余裕がある=物件を高く売りやすい、競売手続きに入る前なら余分な費用が発生しない、引っ越し先を余裕をもって探せるなど持主様にもメリットが多くあります。

滞納してしまったり、家庭の事情を話すのが恥ずかしいなどと思わずに、ぜひ早めにご相談下さい。

 

久留米のあいホームでは秘密厳守はもちろん、費用なども一切かかりません。